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昨日のオーラの泉はシンクロを有名にした小谷実可子さんでしたね。
水の妖精が彼女を助けていたようです。 泳いでいたときに体がフワーって軽くなって気がついたら演技が終わっていた。 そんな時良い点が取れたなんて事が2度ほどあったそうです。 そんなときは何かと繋がっていたんでしょうね〜。。。 しかし、シンクロは一つの通過点だったようです。 彼女は自然の大切さを伝えるためにこの世に使わされたっていってました。 人はそれぞれ役目があって生まれてくるんですって。 メダルをとって有名になり、社会的に伝える事が出来るようになった今からが本当のやくめなのだそうです。 全てのことがら繋がっていているんですよね。 この世は修行です。 彼女にはまだまだ大変な事が待っていると言います。 「え〜!!」と言った小谷さんに一言、美輪さんがこういってました。 「どんなトラブルが起きても、微動だにしない そんなレベル達するまで人生の修行は続きます 弱音を吐かずに、覚悟きめなさい」って…… そうだよな〜って思いましたよ。 頑張っても頑張っても乗り越えなければならない事がおこりますよね。 今は一生懸命乗り越えなければ、後世でまた同じような事がおこるのですって。 そんなのいやでよ〜。 後世では楽しいこと(ご褒美の人生)にしたいです。 でも、この世での修行が終わってその上に行っても又修行があるんですよ〜(ーー;) 最後は神と一つになるために人間は日々修行をつんでいるそうです。 何か、辛い事があったら後世の自分の為に精一杯努力をしていきましょうね。 はーい\(^o^)/(自分にも言い聞かせます) |
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久しぶりにオーラの泉の記事です。
今回はあの「長官!!」(古っっ)の堀ちえみさんでした。 あの、臭い(失礼)芝居からは想像できないほどのバイタリティーでお子さんが5人ですって〜 私からしたら羨ましいですが、きっととっても大変なんでしょうね。 また数年前には死をも覚悟した病気になったといってましたから。 そんな彼女が死を目の前にして「自分は生かされてるんだ」と確信したそうですね。 そして、今の幼い子達の自殺問題に触れていました。 いじめ問題にも触れていました。 どちらも人事では済まされない話題です。 良くいじめられる方にも問題があると言いますが、じゃあそういうあなた、いじめられてみてくださいな! とても辛い、辛いなんて一言では言えないでしょうね。 オーラの泉の当日たまたま友人といじめについて話していたところでした。 友人のお子さんがいじめてる子といじめられてる子の間に入ってると悩んでいました。 聞けば、聞くほどいじめている子の神経を疑います。 親と先生の前ではとても良い子…だからその反動がでてしまっているのでしょう… 子どもだけではないですよ。 大人の世界でもいじめがあるのですから、子どもにいじめは駄目だよって言っても解るわけがありませんよね。 美輪さんが「この世の中根本から立て直さないと駄目」と言ってました。 一人、一人が意識していかないとこれからの子ども達はどうなってしまうのか心配です。 そして、いじめは人間として最低の行為だとも言ってました。 それなのに簡単に一言で いじめ と済ませてはいけないと…… いじめ=恐喝、窃盗、暴力etc… こう言い換えると本当に犯罪です。 犯罪の何者でもないです!! 今のいじめって一昔前とは比べ物にならないくらい陰湿で凶暴だと思います。 堀ちえみさんは生かせされていることを知るために病気になったみたいです。 何にでも意味があるのだとしたら、いじめる子も、いじめられてる子にも意味があるのでしょう。 私達大人が、しっかりしていないから起っているような気もします。 それを気づかせるべくこのようにいじめが多くなってしまっているのでしょうか!? 今回の話題は本当に考えないといけない内容ですね。 皆さんはどう思われますか? オーラの泉… 私も芸能人だったら見てもらいデーース。 堀ちえみさん同様、自分が生きている(生かされている)意味がとっても知りたいのです。 もっと、勉強しなといといけませんね。 がんばろう〜 日々修行、修行!!\(^o^)/ |
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昨日(性格にはおととい)のオーラの泉は小池 栄子さんです。
最近ではバラエティーでかなり活躍されている方ですね。 さばさばしていて気持ちがいいですし、さらにあのお胸…羨ましいです。 ![]() 彼女はかなり沢山の前世をお持ちのようです。 なんでも、とてもせっかちなので早く俗世での修行を終えたいようですごい速さで生まれ変わっているようです。 ドラマで大奥をやったときとてもしっくりしたって言ってましたね。 そのはずです。 前世が武家の側室だったようですから。 そこで跡継ぎの問題とかでとても苦労したようです。 更にさかのぼるとエジプトに居たことがあるみたいで、そこ頃着ていたような服を着ていました。 「エジプト大好き」って言ってました。 好みや思いも前世と変わらないんですね。 面白かったのは可愛がっていた猫が傍についていて、彼女のマッサージ好きを止めていたと言うことです。 なんでも、あまり評判の良いところで無くても行ってしまって余計調子が悪くなるような事もあるらしいのです。 それを愛猫ちゃんが彼女を心配して止めたんです。 可愛いですね。天昇しても飼い主を心配してくるなんてね。 (私の飼っていた子もたまには傍に来てくれているんだろうか?) 不思議な事は居るはずのない友人が部屋の中にいてスーって消えたんですって。それから暫くして亡くなったって連絡が入ったそうです。 きっと、お別れに来てくれたんですね。 ありがたいことです。 その方は孫のように可愛がってくれた近所のおばあちゃんらしいのですが、盆踊りを踊ってるって江原さんが言ってました。 盆踊りとはお盆に帰ってきた魂を供養するのが元来の意味なのだそうです。知りませんでしたね〜。 最近では盆踊りに行っても、踊らずに夜店めぐりばかりしていました。 小さい頃はちゃんと子ども会とかで練習して、輪になって踊ったのにな〜。 来年はちゃんと浴衣着て踊ろうかな〜^m^ やっぱ為になりますね、オーラの泉。(^^♪ オーラの泉の公式サイトです。 http://www.tv-asahi.co.jp/aura/ |
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おとといのオーラの泉はあの三平師匠の奥様 海老名香葉子さんでした。
戦争を経験された方は今は少なくなってきていますので貴重お話を聞かせてもらいました。 東京に暮らしていた香葉子さんは学童疎開をしていたために自分だけ難を逃れて生き残ったのです。 残ったお兄さんが一人だけ助かって後の家族はみんな亡くなってしまったのだそうです。 それは、あの3月10日の東京大空襲の日です。 一夜にして東京は焼け野原だったようです。 疎開から帰った加葉子さんは自分の家の瓦礫で途方にくれていると黒っぽい人が来て「こんなところにいたら凍えて死んでしまう。頑張らないと駄目だ」と言ってお芋を半分くれたそうです。 それで生きる望みが出た加葉子さんは張り紙に気がついてその方の子どもとして引き取られた、そうして林や三平師匠のお母さんに元気で明るいくて良い子だと見初めれて結婚になったようです。 そして最近になって慰霊碑と平和の像を個人で建てることをどうしようか決めかねていると夢枕にお坊さんのような方が現れて「頑張って必ず建ててほしい」と言うのだそうです。 その時の髭の感触などもしっかりおぼえているそうです。 たそして、立てている間も奇跡の連続だったと言ってました。 江原さんの霊視によると最初にお芋をくれたいと人は亡くなったお父さん、夢枕のお坊さんは亡くなった弟さんだったようです。 しっかり、見守っていてくれてるんですね。 戦争とは子ども、孫、ともう会えないことだと美輪さんが言っていました。 家族が大事だとその家族が小我の家族では無く、大我の家族になるなら 戦争など起こらないのに…と江原さんも加葉子さんも言っていました。 本当にそう思います。 簡単に言うと小我とは自分の事のみの事、大我とは周りを全て含むこと 自分だけ、自分の家族だけ、自分の国だけが良ければ良いのでは無く 自分を含めて周りが全て幸せになるように願い行動すること… 難しいですが、戦争を知らずに育った私達はせめて二度と繰り返さぬよう一人ひとりが祈り、行動していかないといけないと思います。 今回のオーラの泉は泣きながら見てしまいました。 来週はあの有名な弁護士さんです。 オーラの泉の公式サイトはこちらです http://www.tv-asahi.co.jp/aura/ |
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ちょっと書くのが遅くなりました。
昨日(8/9)は長崎の原爆の日でしたね。 戦争はあってはいけないと口では言えますが、今まさに戦争の真っ只中の国もあります。 世界中が平和になって欲しいと祈ることしか出来ないですが祈ることも大切だと思うので今日は寝る前にいつもより、長く祈って寝ます。 タイトルの話に戻ります。 今日のオーラの泉はいつもより約1時間遅くって見ていたら今の時間になってしまいました。 少し眠いです。でも、リアルタイムで書いた方が記憶が飛んでいなくて良いかもしれないので頑張って書いてから寝ます。 川嶋 あいさんは3歳のときに引き取られて育ててもらった両親に可愛がられて育ったのだそうです。 しかし、10歳でお父さんが、16歳でお母さんが亡くなり天涯孤独になってしまいました。 (そういえば江原さんも早くにご両親を亡くされて大変だったって言ってました。) それでも、亡き母の思いを貫いて歌をあきらめずにいたらデビューもきまいり良いスタッフにも恵まれて今に至っているようです。 その影には…やはり亡き母がお膳立てしたようです。 20歳の成人式の時にはお母さんのネックレスが手元に戻るというエピソードもあったようです。 それも、歌の先生の夢枕で「ネックレスをあいにあげてほしいと」伝えたんですって。 古今東西、どこに居ても母は子どもが心配なのですね。 育ての親と言いますが、前世では本当の親子だったようです。 色々な経験があの世に行ったときの唯一のお土産ですから。 お金や家は持っていけません。 魂に刻み込まれた経験があの世に戻ってグループソウルのところに帰ったときに必要になるのですって。 魂の経験が高い人ほど(何回も生まれ変わっている人の事)幸せの数を数える事ができるって言っでました。 低い人は不幸な数を数える事しか出来ないと…。。。 私はどっちかな〜!? まだまだ、経験不足なんだろうな〜。 苦労も苦労だと思わずに大事な経験と思うと良いのですね。 毎回勉強になります。 オーラの泉! 江原さんの今日までの事が漫画になっていますので気兼ねなく読めます。興味のある方は読んでみてください。 スピリチュアルを知るきっかけになるかもしれません。font> |
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