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無事にキリバン祭りを一区切りがついて更新しようと思ったのですが。
なんかどーも、ぱっとしません。 なんだか最近調子が良いな〜て思っていたんです。 かなり薬も飲まないで来たんですが…(*_*; ここ3〜4日いまいちです。 パニックの症状なのか? 金縛りなのか?微妙〜な感じでユラユラと身体が揺れたり、動かなくなったりと眠れません(ToT)。 眠いのに、寝ようとすると起される感じがするんです。 神様のPart2書こうと思ったのですが、長い文章が書けそうに無いので、今日はmecyaさんから前にアドバイス受けた通り、電気をつけて寝ることにします。 パパまぶしくてごめんね。 調子が悪いときは無理せずお薬を飲んで寝ることにしています。 パニックならホットミルクも良いそうですが、作る気力がありません。 今日はこんな愚痴のようになってしまってごめんなさい。 明日にはきっと元気な記事にします。 お休みなさい。 m(__)m |
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前にも書きかましたが、私は今パニック障害と共存しています。
パニック障害って知ってます? 突然えも知れない不安が襲ってきて、動機、めまい、不眠、振るえ、吐き気など色んな症状がでてくるんですよ。 一時は車にも乗ることが出来ないほどでした。 病院にいってもただ薬を処方してくれるだけですからね。 いつ発作がでるか分からないから、外に出るのも怖いんです。 なぜそうなったのか… 話せば涙の物語 ![]() まだ若かりし頃、付き合っていた男性に「付き合っていて、かっこ悪いから絶対太るなよ」「太ってないけど、痩せてもいないぜ」の言葉に ガーーーーーン ![]() そんな事言われた事無かったので…もう必死でダイエットしましたね。 自分を否定されたみたいでその彼とはすぐサヨナラしましたが心の傷は癒えずにいたので摂食障害にったのです。 一日食べるのはほんの少しのサラダのみ…そんなことしていたら病気になるのも当たりませですよね。 直接パニック障害になる原因は他にあったのですが自分が良い波長を出していないと、彼も素敵な波長の人とはめぐり合えないのかも知れませんね。 良い波長を出していても、良い人にめぐりあえないときはその事によって修行しなさいと言う意味なのでしょうね。 何事にも意味あり、必然なのだとすればその事も、今現在の病気も全てに意味があるのだと思います。 最近ではだいぶ良いのですが、悩み事やショックな事があったりすると 発作がでます。そういう時はお薬を飲んでジーット横になるしかありません。 病も闘うのでは無くうまく共存していければ良いのですが、早く治したいという気持ちは拭えないですね。 * テーマ:パニック障害(PD) - ジャンル:心と身体 *
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先日書いた大事な友達が5月に入院and手術をした。
久しぶりの大事件でです。 (本人も読むも知れないが、ありのままを書きますよ。) そのことが発覚したのは寒い季節だったかな? 「下腹が張っているんだよね」 「それに不正出血もするし…」 もともとふくよかな彼女だから、気持ちは心配なものの「又お肉付いちゃった??」なんてみんなで笑っていたのだ。 そうこうしているうちに出血が続くと言う。 そこまでくると笑ってなど居られない。 「早く病院に行きなさーーーい。」なのだ!! 彼女の家庭は夫婦円満、とても仲が良い。 お分かりの通り、夜の生活もしっかりあるそうなので、早く行かないと 大事な夜の生活も脅かされるのだ。 そう、婦人科の病気。 検査の結果は余計に不安が増すようなものだった。 とにかく、行った病院がまずかったのだ。 先生が感じは悪い、説明がいまいち分からない。 しかし、病院を変えるのは結構勇気が居るものだからね。 片方の卵巣はかなり張れあがって機能していない状況だ。 手術で空けてみないと後のことは分からないと言われたそうだ…・・・ その病院で日程も決まっていたのだが、どうも心配… ご主人も病院を変えるように言ってたようで、数日後に県でも有数の大病院に移転する事ができてホッとした。 ただ、大きい病院が良いというのでは無いのよ。 先生との信頼関係がたいせつなのだ。 その病院になって彼女を取り巻くカラーが明るくなったのが私にも分かったのだ。これで、大丈夫。手術も成功するだろう。 そう、以前の彼女の周りには薄暗い雰囲気が漂っていたのよ。 なんとなくしか感じる事の出来ない私にとって、それを伝えるすべも無く、ただ病院を変えてとしか言えなかったのだ。 病気が分かってから暫くの間は知っている限りの霊的真理を伝えて行った。(今は忙しくて休止してます…) そして、入院、出術。心配だったが治ると信じていたし、いつものメンバーの祈りも必ず通じると思っていた。 今、彼女は術後の経過も良く元気に子どもを追いかけまわしている。 仕事一辺倒できた彼女に守護霊様は休みを取れてと言っていたのだろう。 そして、婦人科の病気になった彼女に足りなっかったものは母性…なのだそうだが…(スピリチュアル処方箋より) 本人も心あたりがあると認めていました。 今からでも遅くは無いもの、母性を育てていってほしい。 (母性と一言で言っても子どもに対する愛だけが母性では無い) 病気は守護霊様からのメッセージでもあるのです。 病気になったとき、ただ悲観すのではなく自分に送られれているメッセージに耳を傾ける事も大切のです。 今、病気と共存している方も必ず一筋の光がさす事を信じて負けないでください。 リルアンジュも負けません。 一緒に祈りますよ。 病気について書いてあるのは です。 |
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私の妹は3人の男の子の母です。
しかし、去年の春頃から調子が悪いんです。 本当はもっと前から悪くなっていたのでしょうが気がつきませんでした。 統合失調症みなさんごぞんじですか? ほおっておくと痴呆症の様に自分の事も出来なくなってしまうのです。 そして、最悪なのは自分が病気だということに気がつかないんですね。 だから、病気??ってこちらが思っても中々病院に連れて行けなかったんです。 病院にいっても今度は薬を飲ませるまでが大変で… それこそ泣きながら「薬飲んでよ!!」と説得しましたよ。 最近やっと毎回きちんと飲んでくれるようになりました。 そんな事があるので甥っ子は私がしつけ係りとなっております。 (かなり怖いようで、私を見ると上二人は逃げます…鬼バ…と 言いながら(ーー;)) 3番目の甥っ子を全面的に見るようになったのは妹が具合が悪くなるずうっと前からですが、このようになることが分かっていたから守護霊様は 私の見るように仕向けたのではないかと最近思うのです。 何事も無駄な事は無いのだそうですから、今甥っ子を自分の子として育てているのも意味があるのだと思っています。 私も妹も決して不幸ではありません。 笑って、「幸せだよね」と言い合っています。 やけくそでは無いですよ(笑) 不幸と言っていると、本当に不幸な事が寄ってきてしまうんです。 幸せと言っていると幸せがよってきてくれるし、そう言う事で本当に幸せな気持ちになれるんですよ。 みなさんも試してみてね。 |
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人間って必ず何かしら持病を持って生きている様に思います。
ストレスからくるものから、それこそ手術などと大きなものまでさまざまですが、一つ共通しているのは、その病気になってみないと分からないということ、ですよね。 分かりきっているようなことなのですが、病気で苦しんでいる人を見ると「頑張ってね」なんて声をかけてしまいたくなります。 きっと本人は「言われなくても頑張ってるわよ」なんて思っているかも?? 実は…私はパニック障害もちです。 初めてなったときはびくっりしまいたよ。 本当に死ぬかと思いましたからね。 もう12年の付き合いになります。 その頃は認知度も低かったので、動機、めまい、吐き気、震え、頭痛、押し寄せる不安感と症状もかなりあるのに、ただの「怠け病」と言われてしまうのです。 いくつも病院回って、「治してください」と言っても「自信がつけば治ってくるよ」だけでね。 でも、今思うと何もかも人のせいにしていたような気がします。 全ては自分が決めてきた事のつながりで今があるわけですから。 スピリチュアル的に病気を見ると大きく分けて3種類があるそうです。 ストレスや身体の疲れからくる病 寿命として宿命的に逃れられない病 カルマ(因果律)からくる病 「病気も一つの学び」としてとらえていくだけで快方に向かう病もあるというのです。 昔から 『病気=病は気から』 といわていますよね。 笑顔で吹き飛ばしてしまいましょうね。 詳しくはこちらの本に載っていますよ。 |
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